開発者はどうでもいい知識を学びすぎ
- 開発者(特にweb)はどうでもいい知識を学ぶことに時間をかけすぎている人が多いように感じる
- わけもわからずトレンドを追っているだけみたいな層が一定数いる
- 例えば、Next.jsとかRailsとかのフレームワークの上手い使い方とか、Dockerの細かい知識とかはどうでもいいと思っている
- フレームワークを知りたいのであればフレームワークが解決した問題とその解決手法について調べるべき
- Dockerがよく分からないのであれば仮想化技術について学ぶことから始めるべき
- どうでもいい、は正直言い過ぎだけど必要になった時に学べばいい程度のもの
- トレンドの技術そのものを学ぶのも悪いことではないが、自分が無知だという自覚があるのであれば、まずその土台や背景を知ることが重要
- いつ不要になるか分からない上辺の知識で戦ってもキリがない
- 基礎と汎用性を重視して学習すると、新しい知識をインプットするときにも、その技術の根幹への想像力が働くため、簡単に身につけることができる
- ゆいゆい (@yuiyui12322) on X最近思うけど「エンジニアは一生勉強」なんて20代か、子供のいない童貞の発想で、結婚して子供のいる人は勉強にさける時間なんて非常に限られてるんだよね。
勉強が常に必要で高給でもない仕事........って、国からしたら害悪そのものだから規制すればいいのに。
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- スペシャリストとして圧倒的に成長する極意|ヤギに学ぶ仕事術> 世に伯楽有りて、然る後に千里の馬有り 1日に千里を走るほどの名馬も、その能力を見抜いて適切に活かせるように環境を整える人間(=伯楽)がいなければ、大飯喰らいでどうしようもない落ちこぼれの農耕馬になってしまう。 私はこのことわざが好きで、傲慢ながら自分のことを「現代の伯楽」と思い込んで、人の才能を正しく活かせるようにするお手伝いをしています。 世の中には、人それぞれの真価を発揮することを阻害する理不尽に満ちています。 そういった理不尽をぶちこわし、打ち砕くことを楽しんでいるのです。 さて、私は実際に「現代の伯楽」の役割を果たそうと、コーチングのお仕事などを通してたくさんの
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