SESとパフォーマンス
https://x.com/tan3_sugarless/status/1740073306299249124?s=46&t=ZVaHgaI6nEO5w_22iFO2Xg
https://type.jp/et/feature/18172/
以下で管理コスト、という言葉を出すがSESの人材を発注元が直接指揮命令するという意味ではなく、SESからの人材の成果、進捗、速度を考慮した自社の人材やスケジュール等、各種事業のハンドリングのコスト及び、各種契約や手続きのコストなどSESとの契約で発生する全ての負の副作用である。
SESから安い人材を調達しても、管理コストの方が大きすぎてメリットがほとんどないと思っている。
経験年数が増えた人ほど管理職へのパスも勧められるのは日本でよくあることから、管理職もある程度プレーヤーとしてのスキルがあると仮定する。そうすると、安い人材を調達したところで、その安くて低スキルな人材を管理するために、スキルのある管理者の時間が奪われることになり、それなら管理者が自分でやったほうが良くね?という話になってしまう。低スキル人材が自社で直接雇用している人であれば、成長を期待して投資として